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受験生の親

先日、長女の高校受験がありました。

「試験会場までは、できるだけ自力で行きましょう」と学校から指導があったため、

娘は試験の数日前に、公共交通機関を使って夫と会場を下見。

それでも、親としては、電車で寝過ごすのではないか、道に迷うのではないかと

心配してしまうもので…

当日、「試験会場まで、お父さんに一緒に行ってもらう?」と提案すると、

苦笑いされ、丁重に断られました。

 

というわけで、娘は一人電車に乗り、試験会場へ向かいました。

送り出した後の私と夫は、娘の話ばかり。

「途中、お腹が痛くなっていないかな。」

「受験票を落としたりしていないよね。」

と、考えればきりがありません。

時計を何度も見て、

「そろそろ試験開始時間だ」とか「あと5分で終了」などと、

自分たちまで緊張してしまいました。

 

受験生の親って、みんなこんな感じなのでしょうか?

試験の出来、不出来より、

ちゃんと会場に着いて試験自体を受けられているのかを、

こんなに心配するとは思っていませんでした。

私、過保護ですかね…(汗)

 

娘の机に掲げられているイラスト。

勉強中、集中力が切れて絵を描いてしまう自分に向けて、娘自身が描いたもの。

「絵かいてるばあいじゃないよ」という絵を描いてる場合じゃないと思うのですが…笑

おかえりなさい!

先週金曜日のテレビ派に、ミスター赤ヘル、山本浩二さんが、日南から出演されました。

テレビ出演は、実に10か月ぶりのことです。

この日、山本さんは、去年肺がんと膀胱がんを患い、4回手術したことを公表。

「まさか自分が!と信じられない気持ちだった」と明かしました。

そして、久しぶりのグラウンドに、「前の日も眠れないぐらいウキウキした」と

おっしゃいました。

少しスリムになられたとはいえ、以前と変わらない笑顔と声。

私は、涙が出そうになりました。

この10か月、どれほど過酷な日々を過ごしてこられたことでしょう。

私は23年前、父を大腸がんで亡くし、がん闘病の壮絶さを目の当たりにしました。

医療技術が進歩しているとはいえ、こうして元気に復帰された山本さんの

体力と精神力の強さに感動しました。

 

視聴者の皆さんからも、山本浩二さん宛にたくさんのメール・FAXが届きました。

「カープ優勝のビールかけ取材に行ってください!」というメッセージに、

「取材はもちろん、ビールを飲みに行きます!」と笑わせました。

ユーモアも健在ですね。

 

最後は、「今シーズン、カープと共に闘っていきます!」と宣言した山本さん。

プロ野球の開幕が、ますます楽しみになりました☆

 

 

 

ネコちゃん脱走事件

先週の事。

夜、自宅の勝手口のドアが開いていることに気が付きました。

しかも、ネコがちょうど通れるぐらいの幅。

しまった!

私が鍵をかけ忘れた隙に、ネコが自分でドアを開けて出たのかも!

飼い猫は基本的には外に出さないのがマナー。

我が家も、これまで一度も出したことはありません。

「マイケル!こうめ!」と2匹の名前を呼ぶも、家の中はシーンとしたまま。

間違いない。外に出てしまった!どうしよう…。

今度は外に向かって名前を呼びましたが、音沙汰なし。

遠くまで行ってしまったのかもしれない…。

いったんドアを閉めると、ドアの向こうに黒い影が。

もう一度開けると、シュッとこうめが入ってきました。

こうめは怖がりな性格なので、まだ家の近くにいたのでしょう。

よかった!こうめはいた!

でも、好奇心旺盛なマイケルは?

 

私は子供たちと外に出ました。

いつも餌を入れている皿の音を聞けば帰ってくるかもしれないと、

火の用心の拍子木みたいに皿をカチカチ鳴らしながら、近所を回りました。

しかし、ネコの姿が見えて「マイケル?」と思ったら別のネコちゃんだったり、

遠くで犬が吠え始め、「ネコに向かって吠えている?」と思い向かうも止んでしまったりと、

捜索は難航。

一緒に探していた娘は半泣き状態です。

このまま戻ってこなかったらどうしよう…

車にひかれたりしていないだろうか…

不安が最高潮に達したその時、

どこからか、発情期のようなネコの鳴き声が聞こえてきました。

マイケルは去勢手術をしているし、違うネコだろうと思いながらも、声のする方へ。

すると、あるお宅の玄関の前に、マイケルくらいの大きさのネコが座っていました。

暗闇だったのと、聞いたことがない鳴き方だったので、最初は判別できませんでしたが、

トレードマークの鍵しっぽ(くるんと曲がったしっぽ)を確認。

マイケルだ!!!

興奮していたのか、怖かったのか。

近づいて抱きかかえようとすると、なぜか逃げようとしましたが、

無事に連れて帰ることができました。

よかった!本当に良かった!

 

ホッとして嬉し泣きに変わった娘が、笑いながら一言。

「探している間、私、神様に、私の受験はどうなってもいいから、

どうかマイケルと会わせてくださいってお願いしちゃった。受験だめかもしれんわ。」

 

ごめん~!私が鍵をかけ忘れたばっかりに、そんな思いまでさせて~(汗)

神様、娘の受験、くれぐれもよろしくお願いします!!!

左:こうめ(♀)  右:マイケル(♂)

1日だけの「馬場署長」!

110番の日の今日、広島東警察署で一日警察署長を務めました。

なんと、本物の女性警察官と同じ制服を着用!

私、子供の頃、スケバン刑事に憧れて、本気でヨーヨーの練習をしたんですよね~。

あっ、あれはセーラー服だったか…(笑)

 

それはさておき、1日警察署長としての仕事には、様々な訓練の見学がありました。

110番通報を受けて被疑者の身柄を確保するまでのシミュレーションは、

警察官役、被疑者役、通報者役がそろって、本番さながらの緊張感。

見ているだけでドキドキしてしまいました。

私たちにとっては一生に一度遭遇するかどうかの事が、警察官にとっては頻繁に起きていて、

本当に、日々気が抜けない仕事だなと感じました。

 

道場では、道着に防具を付けた警察官が逮捕術の訓練をしていました。

時には刃物を持った犯人と対峙しなければならない…

自分だったらきっと、恐怖で動けないでしょう。

命を懸けて県民の安全を守り、そのために真剣な訓練をしているんだなと思ったら、

胸が熱くなりました。

 

他にも、パトカーは常にピカピカにして、子供たちの憧れであり続けていることや、

110番通報の約半数はワン切りやいたずら電話、緊急性のない相談で、それらが

1分1秒を争う事件事故の対応を遅らせることになってしまうことなどを知り、

勉強になりました。

 

一日警察署長を経験したことで、今までひとくくりにイメージしていた「警察官」ではなく、

警察官一人一人の顔が見え、親近感と尊敬、感謝の気持ちが増しました。

これから、街で見かける警察官の見え方が少し変わりそうです。

 

広島東警察署の皆さん、ありがとうございました!

 

 

 

あけましておめでとうございます!!!

あけましておめでとうございます!

今年も、広テレ&テレビ派&馬場のぶえをよろしくお願いします!

 

さて、皆さんはどんなお正月でしたか?

我が家は、近年、冬休みを利用して家族旅行をしていましたが、

今年はほとんど自宅で過ごしました。

というのも、長女が3月に高校受験を控えているから。

一泊二日で太宰府か防府に行って、合格祈願するくらいなら

いいんじゃない?と誘ってみたけれど、

この時期の旅行は受験生にとっては落ち着かないようで…、

結局、地元、廿日市天満宮での初詣となりました。

その割に、年末の長女といったら、一日中テレビや漫画三昧。

「勉強しなさい!」と何度も言いたくなりましたが、

私自身が親にそう言われて素直に聞いた覚えがないので、

自主性に任せることにしました。

すると、1月1日、「すごくやばいことに気づいた!」と長女。

急に机に向かうことが多くなりました。

新しい年に変わるというのは、いいきっかけになるものですね。

 

さて、今回は久しぶりに、我が家のきょうだいネコ、

“マイケル”(♂)と“こうめ”(♀)の話を!

お正月休みは、随分と、この2匹に癒されました。

餌をもらえるのが分かってニャーニャー喜ぶ顔や、

暖かい場所を見つけてちゃっかり陣取る姿、2匹が寄り添って眠る様子など、

もう、人間の赤ちゃん並に愛しいです。

飼い始めて1年8カ月。

マイケルは、ソファで爪を研ぐのと、電気コードを噛み切ってしまうのが

困りますが、

チャームポイントの鍵しっぽをロールカーテンの紐にひっかけてしまう失敗が

なくなりました。

クールだったこうめは、廊下の角でゴロンとお腹を見せるなど甘え上手に!

トイレ以外の所で用を足してしまう癖はなかなか直りませんが、

可愛さに免じて許してしまうんですよね~。

冬休みの宿題がはかどらず、イライラしていた長男も、

ふと目をやった窓際にネコが佇んでいて、一気に笑顔に!

先ほどの長女も、夜中に一人で勉強していても、

ネコが側にいてくれるから寂しくないそうです。

 

子年最初のブログだというのに、天敵のネコの話をしてしまった(^^;)

今年はこんな感じで、いい意味で型にはまらず、のびのびと、

お仕事がんばりま~す!

カープフェス2019!!!

プロ野球オフシーズンの広島を盛り上げる、新しいカープイベントが、明後日、22日(日)、

ついに誕生します!

その名も「カープフェス2019」!!!

広島テレビ社屋1階・2階&エキキターレを会場に、今年初開催されます。

ステージでは、野村祐輔投手、磯村嘉孝選手、野間峻祥選手のトークショーに、

永川勝浩投手コーチの野球教室&カープ愛大声コンテスト、

カープものまね王決定戦(広島よしもと「メンバー」もやって来る!)や

カープ背番号ビンゴ大会など、楽しい企画が目白押し。

司会は広テレの森アナと小野アナ、有田アナが務めます。

 

マツダスタジアムグルメエリアでは、人気のカープうどんをはじめ、

選手プロデュースメニューが登場します。

曾澤選手の塩豚トロ、一岡投手の竜田揚げ、鈴木誠也選手の苺ミルフィーユパフェなど

盛りだくさん。

2019年シーズンのマツダスタジアム選手プロデュースメニューの食べ納めですよ。

さらに、現役選手の使用済みバットやグローブなどの展示や、

V1~V9の歴史とレジェンドたちのお宝グッズが見られるエリア、

実物の寝ソベリアを体験できるコーナーもありますよ。

 

そしてそして、実は私、このカープフェスで二足のわらじを履いちゃいます。

一つは、ステージでカープ観戦ファッションのモデルに挑戦!

火曜日のテレビ派でお伝えしたように、

CanCam×テレビ派「ひろしまオシャレンヌ」トークショーと題した

カープファッション対決に参戦します。

選手の皆さんは私を選んでくれるかしら?

じゃなかった、私の“ファッション”を選んでくれるかしら?(笑)

オシャレンヌリポーターのさいねい龍二さんの軽妙トークで、

選手の皆さんの男心が暴かれますよ~。

もちろんまじめな野球の話も満載のカープ現役選手トークショーは、

午前10時半~12時半の予定です。

 

二つ目は、特別番組「生中継!カープフェス2019」の司会です!

池谷公二郎さんと西口アナと一緒に会場からイベントの魅力を伝えます。

こちらは、22日(日)午前9時55分~午前10時25分の放送です。

 

カープフェスの内容が充実しすぎて、長くなっちゃいましたが、最後にダメ押し!

 

「カープフェス2019」は、明後日12月22日(日)午前10時~午後6時、

広島駅から徒歩4分、広島テレビにて。

入場無料です!!!

12月20日(金)は、テレビ派年末スペシャル!!!

明後日、12月20日(金)のテレビ派は、年内最後の放送です。

テーマは、“2019年の流行語”。

あの大ヒット曲「パプリカ」の人気の秘密をサワムラ調べしたり、

スイーツ男子が「タピる」の後に流行りそうなスイーツを探ったり、

「免許返納」をした人の思いに迫ったりと、

今年の流行語をもとに、様々な企画をお届けします。

 

私はこの度、中島尚樹さんの沿線遺産に同行しました。

これも、ペアルックというのか…!?

どんな流行語をきっかけに、どこへ向かったかは、当日までのヒ・ミ・ツです♡

さらに、チェーンソーアートの達人が、放送中に、

今年を代表するある人物を丸太から作るという、ドキドキの挑戦もありますよ!

 

放送は午後3時48分から。

テレビ派メンバーが大集合して、賑やかにお伝えします。

見てくれなきゃ、ダメよ~、ダメダメ!(笑)

“広島で輝く女性“に入れていただきました(照)

リーガロイヤルホテル広島ロビーで、

「広島で輝く女性シリーズ2019」という写真展が開催されています。

写真作家、空尾伊知郎さんが、広島の各界で活躍する女性48人を

パネルで紹介。

今回で4回目となる恒例の写真展です。

実は、私のパネルもあります!

光栄です!

広テレ社屋のエスカレーターで撮っていただきました。

会期は明日17日まで(ギリギリのお知らせですみません!最終日は16時まで)。

近くにお越しの際は、どうぞお立ち寄りください!

祝!卒団!!!

長男が、この度、3年弱お世話になった少年野球チームを卒団しました。

同級生に誘われて、チームの門をたたいたのが4年生の春。

毎週土日、熱中症になりそうな暑い夏も、凍えるような寒い冬も、

一日中、必死に練習してきました。

また、試合の日は夜明け前に集合し、眠い目をこすりながらみんなで車に乗り合い、

東へ西へ出かけました。

長男が野球を始めたことで、我が家の週末はまさに野球漬け。

私は、早起きと、弁当作りに奮闘し、

夫は、子供と一緒にグランドに立ち、練習をサポート、

練習試合では慣れない審判にも挑戦しました。

子どもが野球をやるというのはこんなに大変なことなのかと思い知らされましたが、

どんなに朝が早くても、練習がきつくても、

一度も辞めたいと言わずにがんばる息子を応援したい一心で駆け抜けました。

 

先週末行われた卒団式では、卒団生チーム対卒団生の保護者チームで試合をしました。

子ども達の練習の手伝いを何年もしているうちに、野球がうまくなったお父さんたちは、

タイムリーヒットに、ホームランまで飛び出し、面目を保ちました。

親子対決も行われ、私も初めて長男の投げた球を打ちました。

絶対に塁に出るぞ!と、全てフルスイングしましたが…なかなかバットに当たらない(汗)

しまいには「私のバットをめがけて、当たるように投げて!」と滅茶苦茶なお願いをして、

ボテボテの内野ゴロに終わりました(笑)

いつも「ボールをもっと引きつけて打ちんさい」など、

好き勝手にアドバイスしてきましたが、“言うは易く行うは難し”ですね。

 

夜は卒団パーティーも開かれ、こちらは感動の嵐。

特に、子ども達の涙ながらの手紙は胸を打ちました。

長男も、周りがどんどん上手になって焦りを覚えたことや、

ヒットを打てるようになった喜びなどを涙まじりに語りました。

 

体が小さく、最初は練習についていくのがやっとだった長男。

同学年の選手が10人いたこともあり、試合にもなかなか出られない日が続きました。

それでも、「このチームでがんばる」と宣言し、

試合に出られない時もサードコーチャーとして大きな声を出し、全力を尽くしました。

どんな役割でも一生懸命に取り組む姿が誇らしく、

試合に出なくても、応援しに来てよかったなと思わせてくれました。

夏以降は、出場機会が増え、目の前でヒットを打ってくれたこともありました。

ビデオに収めるのに必死で、案外しっかり見届けられなかったけれど、嬉しかったな~。

私も夫も応援に行けなかった試合では、奇跡の4安打!

自信につながったようでした。

ライトの守備に加えて、ファーストも経験させてもらえるようになった時は、

一段とやる気を見せていたっけ。

一方で、ベースランニングでケガをして、しばらく練習ができない悔しさも味わいました。

今となっては、全てが息子を成長させてくれたかけがえのない経験です。

 

そして一番の財産は、素晴らしい仲間と巡り合えたこと。

中学では別々のチームに進むことになりますが、

共に汗を流し、共に泣き、共に笑った10人の絆は永遠だと信じたいです。

 

みんな、本当によくがんばりました。

卒団おめでとう!

そして、たくさんの感動をありがとう!!!

 

(パーティー会場には、今年のチームが獲得した、優勝旗やトロフィー、賞状も飾られました。

最初はなかなか勝てずに悩んだチームが、夏以降、

個々のレベルアップとチームプレーの熟成で、どんどん強くなっていきました。

子ども達の努力の証です!)

 

 

不定期連載 ヒロシマ日記<29>ローマ教皇フランシスコ来広

2019年11月24日、ローマ教皇フランシスコが広島を訪れました。

ローマ教皇の被爆地訪問は、ヨハネ・パウロ2世以来、38年ぶりのことです。

 

私は、「真相報道 バンキシャ!」の中で、平和公園から生中継を担当しました。

13億人もの信者を擁し、世界的な発言力を持つローマ教皇が、

被爆地広島からどんなメッセージを発信するのか…。

アメリカとロシアが結んだ「INF=中距離核ミサイル全廃条約」が、今年8月に失効。

イランがウランの濃縮を再開するなど、世界情勢が核軍縮に逆行しつつあるだけに

注目が集まりました。

 

午後6時半すぎ、フランシスコ教皇が平和公園に到着。

その瞬間、2000人の参列者からは、自然と拍手と歓声が上がり、

ヒロシマが待ち望んだ歴史的瞬間であることを実感しました。

お出迎えの方々に対して丁寧に挨拶をされ、諸宗教の代表者や被爆者のもとへ。

お一人お一人としっかり目を合わせ会話し、言葉だけでなく心を通わせているようでした。

 

注目の平和のメッセージは、穏やかな語り口で始まりました。

その言葉は、会場に設置されたモニターに同時和訳で映し出されていきます。

人々は静まり返り、一言も聞き逃すまいという雰囲気でした。

夜空を背に、14分間のメッセージ。

終わりに近づくにつれて、声量が徐々に増していき、熱を帯びていくのが分かりました。

私が印象に残ったのは、

「次の世代の人々が、わたしたちの失態を裁く裁判官として立ち上がるでしょう。

平和について話すだけで、諸国間の行動を何一つしなかったと。」との言葉。

これは、核兵器廃絶に消極的な核保有国への言葉であると同時に、

唯一の被爆国でありながら核兵器禁止条約と向き合うことすらしない日本、

そしてそんな日本に住む私たちにとっても無視できない言葉です。

82歳と高齢の教皇が、夜遅い時間になってでも広島に足を運び

妥協のないスピーチを行ったことは、まさにその“行動”だと思いました。

広島に住む者としてありがたいなと思うのと同時に、

平和のために行動するとはこういうことだなと感じた、歴史的一日でした。