遠くて近い

微笑みの国タイからサワディーカー!
大変ご無沙汰し、失礼しておりました。
みなさまお元気ですか。

息子が二人になると、
どうもゆっくりパソコンを開く時間がなく、
更新するタイミングを逸していました。

新型コロナウイルス禍に、タイも不安に包まれています。
テレビやインターネット、SNSなどで
ニュースや様々な情報を見ては眠れない日々となっています。
(そのぶん朝寝坊なんですが)

タイでも今月から休校措置が取られていましたが、
ここ1週間で感染者が急増し、
26日に政府の緊急事態宣言が出されました。

様々な制限措置が取られて、
一般のタイへの入国も不可能になっています。
県境をまたぐことさえ制限されています。
また70歳以上と5歳未満の人は住居や生活場所にいるよう求められています。

微笑みの国の人々にも緊張感が走り、
東南アジアらしい活気は消え、互いを警戒し、
買い物をするにも検温、消毒され、
笑顔が本当に少なくなりました。

「暖かい国は大丈夫」と当初言われていたので、
こんな状況になるとは想像しえませんでした。

一方で、油断するとあっという間に広まることを実感します。
見えないウイルスには地図上の県境も国境も意味を成しません。
世界はつながっていて、とても近くなっている現代だからこそ、
こんなに短期間で広まってしまったのだと思います。

感染しても無症状の人や軽症の人が多いですが、
重症になる方、悲惨なことに亡くなってしまう方がいるのです。

私は離れている祖母に、二度と会えないなんて考えられません。
先月古希を迎えた持病のある父に、また孫の成長を見せたいのです。

日本は衛生面でとても優れたすばらしい国です。
医療も安心・信頼できますよね。

でも、みなさん、

どうか油断しないでください。

今の広島や日本の感染者数、
目に見える数字だけで判断しないでください。

一人一人の油断で、ヨーロッパやアメリカのように、
瞬く間に感染拡大してしまうのです。

しかも、PCR検査が簡単に受けられない今、
一人一人が対策を打つしかないのです。

不特定多数の人が触るものを避け、
消毒をし、密な接触を避け、
人が集まる場所をできるだけ避けて
不要不急の外出を控えることでしょうか。

本当に大変ですよね。ストレスばかりですよね。

でも、今踏ん張らないと、さらに深刻な状況が待ち受けているかもしれません。

来年はお花見を楽しめるように、
自分の頭で考えて、もちろん家族で話し合って、職場でも話し合って、
家族や友人の健康と命を守るために行動することが大切だと思います。

超偉そうなことばかり並べてしまいましたが、

一日も早いワクチンの開発と、
働けない人の補償の拡充と、
医療従事者の方を含め、
みなさんの健康を心からお祈りしております。

最後に、私の復帰についてお知らせさせてください。
(気にしている人はいらっしゃらないと思いますが!)

新型コロナの影響ではなく、夫の任期のため、
育児休業を延長して、次男が3歳になるまで
引き続きタイにタイざい(滞在)させていただくことにしました。
(なんて先進的なすばらしい会社でしょう!)
多大なるご迷惑をおかけしますが、この場をお借りして、関係各所のみなさまにお礼を申し上げます。

次回は楽しい話題を、書けるといいです。。。

ゴーガイ

青い海からサワディーカー!
みなさま暑い夏を乗り越え、お元気ですか?

タイで雨のそう多くない雨季を過ごしております。
もうすぐこちらも乾季、
観光のベストシーズンになりますよ!

そんなところへ、号外のように届いた知らせ。
カープ、堂林選手がサヨナラタイムリーで2位ベイスターズとゲーム差0に!
第三子も誕生したそうですし、ここからチームとファン、家族のためにも
どんどん大仕事をやってほしいですね!

そして朗報です!!
先月のニュースではありますが、
広島とタイ(バンコク・ドンムアン空港)を結ぶLCCが12月に就航予定だそうですね!!

食と観光、魅力満載の2つの地がダイレクトにつながりますよ!

広島で働くタイの人も多いですし、逆もまたしかり、なので、
とても便利になってありがたいですね!

バンコクのワットポー(大きな涅槃仏で有名な寺院)

タイの北部チェンマイにあるワットプラタート・ドイステープ
(黄金の寺院!!反射によって日焼けしそうなくらいです)

みなさまぜひ訪れてみてくださいね!

さて、タイトルの「ゴーガイ」ですが、
実は、タイのこどもたちが
学校で最初に覚える言葉なのです。

日本語の五十音表のようなもので、
私や長男が部屋に貼って練習するのを聞いて
次男が言うようになりました。


くるくると、面白い文字ですよね!

この表には子音字が全部で44文字あり、
「ゴーガイ(ゴーはにわとりのゴー)」のような覚え方をします。

1歳3か月になった次男ポコ次郎。
ほかにも「まま、まんま、ぱぱ、いたい、わんわん、がっこ(だっこ)、ねんね」
という言葉を覚えました。

前回のブログの更新直後から
手足口病、卵アレルギー、アトピー発症、
ノロウイルス、インフルエンザとあれこれ病院通いですが、
おかげさまですくすくと大きくなっています。

でもいまだに3時間おきの授乳はどうにかならないの~!!?
と思う今日このごろです。
断乳・卒乳って、どうやってするのだろう・・・

それでは、みなさんもお元気で!

Birthday

雨季のタイよりサワディーカー!

ご無沙汰しているうちに、セ・パ交流戦も終わり、
広島も梅雨入りし、2019年上半期が終わりですね!

子育ては世界共通、私もへろへろになる日々を過ごしております。

次男、ポコ次郎はおかげさまで無事に1歳を迎えました。

友人たちがカーププレートのケーキを手作りしてくれました!

今のところ、特に病気することなく、
すくすくと大きくなっています。
6か月くらいから1歳?とよく言われていた
大きめbabyです。
タイ人からも「プンプーイ(ぽっちゃり)!」と言われます。

(5月、節句で集まった同級生babyたち
右下が我が家のプンプーイちゃん)

今月誕生日記念に、バンコクにある日本料理店で、
赤ちゃんの健やかな成長を祈る一升餅や
将来を占う“選び取り”も行いました。

11か月で歩き始めたので、一升餅を
背負って歩けるかなと思いましたが、
約2kgのお餅に、尻もちついて泣いてしまいました。

でも、転び餅は「厄を落とす」という良い意味があるんですね。

また九州地方での風習「踏み餅」もしましたよ。
北九州の友人は「背負い餅」ではなく
「わらじをはかせて踏む踏み餅」しか知らなかったそうです。

選び取りでは、お店側が「そろばん、筆、辞書、鏡、おかね、はさみ」を
用意してくださいました。
並んだその中から次男が真っ先に選んだのは
「筆」でした。
文才が育つのかな!?
目指せ芥川賞!!

一方同じことをしたがる長男が真っ先に飛びついたのは「1000バーツ札」です。
うわ~誰に似たのか、がめつい~!!と思いましたが、
店員さんいわく「将来お金に困らない」とのこと!
よし、老後は頼むぞ!!

タイでは1歳の記念に何をするのかな??
今度タイ語の先生に聞いておきます。

一方、現地の幼稚園では、
誕生日に、なんと、親がケーキを持っていき、パーティーをします!

さらに、クラスメイトにプレゼントを配るのです!
(文具やお菓子など)

息子も入園してすぐに誕生日で、ケーキは持参したのですが、
タイに来て浅く、まだ買い物に不慣れな時期。
プレゼントを用意する時間がなかったので、
もしかしたら、
「あいつのかーちゃんけちだなぁ~」って思われてたかもしれません(笑)

国際都市で、息子たちも私も、日本人、タイ人を始め、
いろんな国のお友達ができて、
これがグローバルということなんだなぁと感じます。
長男は少しずつ英語やタイ語を口にし始めましたが、
次男もどんな言葉をしゃべり出すのか、楽しみです。

 

日本もオリンピックが近づきますし、
それでなくても海外から訪れる人が多い広島。

タイやヨーロッパのように、
街中や飲食店、公共交通機関、そして製品の表示などに英語表記やアナウンスを増やすべきですね。

また、インターネット検索する外国人のために、
お店情報、観光情報、お土産物などをどんどん英語で発信するといいです。

道で困っている外国人がいたら、どうか声をかけてみてください!
電車やバスでも気軽に話してみてください。

広島の人は友好的、広島の街は過ごしやすい、と感じてもらえると
ますます訪問客やリピーター、ロングステイ客が増えるはずです。

 

それではまたいつか!
チョークディーカー

命の水

こんにちは!
なかなかパソコンを開けないまま、
3月になってしまいました。

タイでの生活はおかげさまで新鮮で楽しいですが、
不便なこともいくつかあります。

一番は、水です。

命の水。

蛇口からきれいな水が出て直接飲める日本の浄水は
本当にありがた~~~いシステムですよ!!

飲料用はもちろん、
料理に使う水や、歯磨き用の水。

いつも重たいペットボトルを買って運ぶのが面倒でした。

タイの水道水は浄水場から蛇口までの間に
錆やバクテリアなどが入ってしまうそうなので、
飲むとおなかを壊します!
現地の人も水道の水は飲みません。

また、ミネラルウォーターも硬水が多いようで、
映画『カメラを止めるな!』にも硬水が飲めない役者さんが登場しますが、
合わない人はお腹がゆるくなってしまいます。

うちの子は味が苦手なのか、あまりミネラルウォーターを好まず、
牛乳を飲みすぎてよくお腹を壊しています。
(タイ語が読めず、売っているボトル、どれが軟水かわかりません・・・)

そこで、先月ようやくキッチンに浄水器が設置されました!

日本の浄水器のように蛇口につければオッケーというものではなく、
大きなボンベみたいな機械やタンク、蛇口自体も取り付けました。

わーい!これで料理も思う存分できる~!!

と思ったのもつかの間。

お米を研いだり、野菜を洗ったり、
汁物の準備をしたり、食器を洗ったりしていると
浄水が追い付かず、
タンクにきれいな水がたまるまで、
待たなくてはならないのです!!!

ご飯を炊く準備やお茶を沸かすことは早めにしておいたり、
食器洗いは最後のすすぎだけ浄水を使うなど、
考えなくてはいけません。

それでも、ペットボトルのゴミが減ったし、
少し気が楽になりました。

暑い国では本当に飲み物が欠かせないので、
ペットボトルやストローの消費量はハンパナイ!と思います。

今、プラスチックゴミの海洋汚染問題が深刻ですが、
こうした水事情を考えると、ゴミを減らすということは
国をあげて大掛かりに水道インフラを整備し、
リサイクル事業を支援し、
人々の意識改革をしていかなくてはですね。

タイではレジ袋は有料ではありませんが、
毎月「レジ袋を渡しません、マイバッグを持参しよう」という日もあるんですよ。

また、タイ事情について、ご報告します。
サワディーカー!

折り紙で雛飾り

タイはフルーツパラダイス!

季節は乾季から暑気へ・・・

夏真っ盛りのタイより。

謹賀新年

すっかりご無沙汰ですみません><;

気が付けばプロ野球は球春到来、アジアではチャイニーズニューイヤーですね!

次男は8か月になりました。今年に入って離乳食を始めましたが、

授乳も頻繁、眠りが短い、はいはいやつかまり立ち、何でもペロペロで目が離せなくなっています。

2018年後半は、夫が海外へ単身赴任したこともあり、

家事と育児でドタバタヘロヘロ、矢のように過ぎ去ったのでした。

2019年は育休を利用して家族一緒に!

しばし広島を離れてタイ暮らしを体験中です!

 

こんなチャンスをいただけてありがたい!

もちろん不便が多いですが、長い人生、異国で過ごすのもいいかもしれません。

ようやく新生活も落ち着いてきました。

 

頼もしい情報通なママ友もでき、長男は現地の幼稚園に入り、

先日はサンフレッチェやレノファ山口のタイキャンプにもいってきました。

慣れないタブレットで更新を試みていますが

写真のアップロードがうまくできませんT T;

またご報告します

m(_ _)m

誕生ご報告

みなさま、ご無沙汰しております!

4月に産休に入り、
自分では「二人目だし1~2週間早く生まれるだろうな~」
と思っていたら、
なんと予定日を過ぎて6月になりました!

3,315g、52cm

無事に元気丸な次男が世に出てきてくれました!

微弱陣痛だったため、長男の時に続いて陣痛促進剤を投与。
初めは3分おきの陣痛に、気を紛らわそうと
長男が鼻をほじって食べるところや、う〇ちに命名することなど
変なことを思い出してしのぎました。
ただすぐに2分起きになり、耐えられずもがきました~!!

産院の助産師さんがテキパキと手助けをしてくださり、
途中からは、夫と長男も付き添ってくれて勇気づけられました。

出てきてくれると、やっぱり感動です。

赤ちゃんもよくがんばってくれました。

助産師さん、お医者さん、家族、
そして気にかけてくださっていたみなさんに心から感謝申し上げます。

いろんなことが起こる世の中ですが、
まずは家庭の中を平和に。
ポコ太郎とポコ次郎の子育て、しっかり心がけます。

昨年のカープV8の夜に妊娠がわかった子、ということで!

妊娠中はお腹の赤ちゃんに興味がほとんどなかったポコ太郎も、
産まれたらかわいがってくれています!

受賞

新年度を迎えるにあたり、
みなさんにいろんな感謝のご報告があります。

まずは、昨年4月から今年3月まで2017年度、
広テレ視聴率が【全日】【ゴールデンタイム】【プライムタイム】で3冠になることができました!!

みなさんが広テレにチャンネルを合わせ、観てくださったおかげです。
ありがとうございました!!

そして、私のことなのですが、
日本テレビ系列のアナウンス大賞で、
「テレビ部門」優秀賞をいただきました!
先月は日本テレビで表彰式がありました。

系列各局のアナウンス責任者、支社長、社長たちが列席し、
私なんかいていいのか・・・というような華やいだ雰囲気。

リハーサルまであったりなんかして。

1年目から3年目までの新人賞部門

「テレビ部門」の最優秀賞は北日本放送の武道優美子アナでした!(下の写真中央)
入社25年目、マラソンや登山が趣味のアクティブなママアナウンサーです。

「ラジオ部門」の最優秀賞は青森放送の筋野裕子アナ!(下の写真左)
私も自称「七色の声を持つアナ」なんていっちゃってますが、
同い年の筋野アナの声は本当に素敵でした!

 

この受賞も、諸先輩方の根気強いご指導のおかげであり、
どんどん入ってくる後輩たちの刺激のおかげでもあります。

でも、まだまだがんばれよ!!というエールでもあり、
精進していきたいと思います。

・・・と、賞をもらったとたんにですが、
今月19日から産休に入らせていただきます!

休みの間にしかできない経験値を積んで、成長して帰ってこられたらと思います。

アナウンス部にも新しい仲間が2人入りますよ~!!

どうぞよろしくお願いいたします。

東日本の広い範囲を襲った
未曽有の大災害から7年。

大地震、巨大津波、そして、原発事故、
震災後の避難生活の中で亡くなられた方々に
心からご冥福をお祈りします。

また、津波や放射能により故郷を奪われたり、
避難生活を送ったりしている方々の
長年の心労を思うと胸が痛みます。

73年前の広島、長崎の原爆投下でも
直接被害だけでなく、
放射性物質を含んだ「黒い雨」にうたれたり、
救助活動や家族の捜索、復旧活動などで入市被爆した人も大勢です。

後遺症に苦しんだり、
何年も経ってから発病したり、
産まれた赤ちゃんに影響がでたり、
また差別を受けたりと、
たくさんの人々が苦しんできました。

引き続き、国や民間で
さまざまな支援、ケア、健康管理が重要だと思います。

さらに、火山や活断層が多く存在し、
地震の起きやすいこの小さな島国で、
まだ多くの原発があることはとても不安です。

西日本で同じようなことが起きたら、
こどもたちをどうやって守るか。

目に見えず、においもない放射能からどうやって逃げるのか。

故郷や仕事をあきらめて避難生活ができるか。

今このお腹に宿っている小さな命と考える一日です。

三次の雑貨店

今日の「みよし観光研究所」(18:55~)は
三次市高杉町にある「nicoichi(ニコイチ)」をご紹介します!

ご夫婦でこども服やアクセサリーを制作し、
他の作家さんたちの雑貨もそろえてあります。

妻の志保さんはこども服や小物を作っています。

夫の智史さんの作品です。
綺麗な深いブルーが印象的!

ファンタジーなオブジェ

ボトルランプは暗闇できれいに光ります
月に数日オープンという、めったに空いていない(笑)雑貨店ですが、
愛情込めて作られた物を手に取ってみていると、
「これ、あの人にあげたいな~!」という気持ちになります。

3月は来週、4日間の営業だそうです。
「nicoichi」ホームページ、フェイスブックをチェックしておでかけしてみてください!

そして、「みよし観光研究所」は今月27日放送分をもって、
閉所することになりました。。><。。

柏村武昭さんは2年間、私は1年間の研究員の活動でしたが、
たくさんの三次の楽しい場所やイベントを取材することができました!

毎回柏村さんとは移動のロケ車などで、スポーツ、政治経済、芸能、
いろ~んな話題で盛り上がり、とても勉強になりました!

妻の洋子さんは縁の下の力持ちで、
お菓子を持ってきてくださったり、
撮影が終わると一緒にお買い物を楽しみました。

カーターピーナッツや、「あかまるこ」というミニトマト、
大前農園のいちご、三良坂フロマージュのチーズ、
ゆめらんど布野のダチョウのヒレステーキなどなど、
おいしい物に出会えて本当にHAPPYでした!

三次のみなさま、ありがとうございました!!

そして、歴史ある三次市に
みなさんぜひ遊びに行ってみてくださいね!

着々と!

今日未明の嵐には安眠妨げられましたね!
みなさん大丈夫でしたか?

3月になりましたし、これが春の嵐?
暖かい春がやってきてくれるといいですね。

先日、うちのポコ太郎もおかげさまで3歳になりました。
最近は買い物を手伝ったり、「料理したい~」と台所に来てくれます。

3歳くらいの幼児は、生き物の本能で「食」「料理」に興味を持つそうです。
このとき、野生動物の親が子に狩りを教えるように
きちんと向き合って教えることが重要だそうです。

私もこれはしめしめと、
自立心や食べ物に感謝する気持ちを育てるため、
一緒に料理に挑戦しています。

野菜を洗って切ることで、
元の形と、調理後の形が理解できますよね。

ピーマンを切ってみると・・・「ごま!ごま!」
中に種がいっぱいあることにびっくり。

玉ねぎは「茶色い服を脱がせてね!」と言って
皮をむかせると、「なんかでてきた!」と
白~いお肌にびっくり。

おにぎりをにぎるとき、手に付けた塩をなめて
しょっぱさにびっくり。

包丁さばきにはこちらがどきどきしますが、
これが全て五感に刺激となり、学習になっているんだなと思います。

もちろん、手を切らないよう、やけどしないよう注意を払います。

先日は焼きそばを一緒に作りました。

隠し味のケチャップと、仕上げのお好みソースもこどもに入れさせます。

できあがりにはとっても満足そう。

着々と、厨房に立つ男子を養成中です!