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今こそ、映画の旅へ…

おはようございます!
週の始まり月曜日、
みなさんいかがおすごしでしょうか。

 

新型コロナウイルスの影響で
撮影・放送が滞っていた4~6月期のドラマ。
前の週あたりから各局で
放送が開始or再開されてきています。
「ようやく始まる!」
色んな思いがめぐる今日この頃です。

ここまで、その放送時間で
私たちの寂しさを埋めてくれたのが
「昔のドラマの再放送」でした。
日本テレビ系列では
『野ブタ。をプロデュース』や『ハケンの品格』。
他局でもそうそうたる名作がならびましたね。
(私はSPECに今さらながらハマりました笑)

 

そうそう、その再放送、
映画館でも行われているのをご存じですか?
(厳密には再上映?カタイこと言わずに…)

広島の映画館のラインナップを見渡すと
『もののけ姫』や『風の谷のナウシカ』、
『君の名は。』から『男はつらいよ』まで、
時代を問わない名作がズラリ。

映画ファンならずとも、
一度劇場で観たい!という
タイトルたちではないでしょうか。

 

そんな作品を見るために、
先日、営業再開した映画館へ行ってきました。
場所は広島市中区「八丁座」。
『この世界の片隅で』の主人公、
すずちゃんが再会を祝っています。

ふかふかのいすに腰を下ろし、
ブレンドコーヒーを手にして。
この日鑑賞したのが『男はつらいよ』でした!
いまシリーズの再上映が
数か月にわたって八丁座で組まれているんです。

わたしにとって初めての寅さん…。
見栄を張り、なけなしのお金を渡し、
分け隔てなくまっすぐに接する。
あのかっこ悪さがすごくかっこよかった。

ヒロイン・吉永小百合さんの純粋さもすてき。
出会って、深めて、すれ違って、送り出す。
物語の流れがすごく良くて、
みんながすきになる理由が
少しでもわかった気がしました。

いい気持ちで劇場を出てくると、
「男はつらいよ」と胸にプリントされた
Tシャツを着ている男の子を見つけた。
足元は雪駄で頭に麦わら帽子。
生まれ変わりかなにかなのかな。笑
そんな出会いにも心が温まりました。

 

レンタルショップでDVDを物色する時間。
配信サービスで思わず続けて見てしまう時間。
それらもすごく愛おしいですが、
名前のしらない誰かと、
その時間、その作品を共有するのは
映画館ならではの体験だと思います。

歴代の名作を見るもよし、
延期していた新作に心躍らせるもよし!
被爆ピアノを題材にした映画や
大林宣彦監督の遺作もこの夏公開されます。

席の間隔をあけるなど、
もちろん、各施設で感染症対策にも
取り組んでおられます。
広島の映画館で、素敵な体験を!
一度してみてはいかがでしょうか。

(楽しみな新作・広島で先行公開ですよ!)

開幕しました!

週の始まり、月曜日。
みなさま、いかがおすごしでしょうか。


先週金曜日の6月19日。
プロ野球がいよいよ開幕しました!!
カープは横浜スタジアムでの試合で白星スタート。
開幕戦は大瀬良投手が投打にわたる活躍で
佐々岡監督の初陣を飾りました。

わたしは事前の特番での中継もあり、
マツダスタジアムでの
パブリックビューイングで観戦しました。

拍手にジェスチャー、カンフーバット。
ファンは「新しい応援スタイル」で
チームに熱い視線を送っていました。
グッと固唾をのんでプレーを見守るのもイイですね!
みなさんはその日そのとき、
どこから試合を見守っていたのでしょうか。

 

期間にして3か月。91日。2184時間。
選手もファンも、そのときを待ちわびてきました。

ただ、ずっとこの日に向けてのわくわくが続いたわけではなく。

自粛・中止・延期がひろがる社会に
身につまされる思いをするときもありました。

どん底の状態がどこまで続くのか、
まるで想像のできないときもありました。

緊急事態宣言や要請が解除される中、
どこまで生活を戻していけばいいのか?
いまも自問自答するときがあります。

 


ただ、開幕日が決まり、
他球団との練習試合が始まり、
初戦へのカウントダウンが始まると、
街も少しずつ活気づいてきました。

特集VTRのためのロケでは、
「いよいよやね、どきどきしてきたわ」
「試合の前に新しいユニフォーム買いに来たんよ」
といったわくわくの声が。

取材先のお店の皆さんも、
「なんとか明るい話題にしたいねえ」と
待ちわびているようでした。
(お弁当にテイクアウト、
皆さんもぜひ利用してみてください!)

当日、マツダスタジアムでも
思い思いのユニフォームに応援グッズ。
街にカープの赤が戻ってきた!
そう実感したものです。

 


「あんまり見てる分には変わらんねぇ」。
マツダスタジアムで、友人からの連絡で、
次の日のお好み焼きのお店で聞きました。

感染防止のため無観客になり、
ハイタッチも各チーム控えています。
ウイルスの影響で変わってしまった
部分も多くあります。

ただ選手のひたむきなプレーは
変わらずそこにあります。
「やはり、開幕戦は違いますね」と
解説の野村さん、実況の森さんが
話していたように、
画面を通してヒリヒリした様子が伝わってきました。

形が変わっても野球のある日常変わらず。
真剣勝負を楽しめる日々が
ようやく戻ってきました!
チーム広テレも、
取材体制は変わりますが、
意識変わらず、お伝えしていく所存です!
よろしくお願いします!

雨の季節の訪れ

こんにちは。
1週間の始まりに、
みなさん、いかがおすごしでしょうか。

プロフィール欄を見てお気づきの方は
いらっしゃったでしょうか。
去年の末に、わたくし澤村は、
防災士の資格を取得しました。
(勉強用の教材である防災士教本です)

実家へ帰省する時期に合わせて
大阪会場で受講しました。
試験の時間も大事ですが、
この講座では座学の講義にも
多くの時間を割いてくれるのが特徴です。

災害を正しくイメージして、正しく恐れること。
人助けのためにはまず自分が安全であることが必要だ。
こうした前提、防災・減災の基本から
それぞれの災害への対処の仕方まで、
10人以上の講師が丁寧に説明してくださいました。

防災士という資格ができたきっかけは
阪神大震災の教訓をその後に生かすため、なんだそうです。
そこから20年以上が経ち、
さまざまな災害が日本には起こっています。
東日本大震災に西日本豪雨、台風被害…。
ほんとうに色々な災害への備えが
重要だということを再認識しました。

 

そして、6月。
中国地方も梅雨入りしたとみられ、
この土日も強い雨が広島に降りました。

見つけた広島県のポスターがあります。
「あなたの避難が、みんなの命を救う」。
(画像は広島県のものより拝借しました)

人助けのためにはまず自分が安全であることが必要だ。
前段の学んだことが思い出されます。

「正常性バイアス」という言葉もよく聞きませんか?
ニュースや天気を見ても、
「自分は大丈夫だろう」と思い込んで
都合の悪い情報を無視してしまうことです。
避難において、逃げるという決断が
遅れたりできなかったりしてしまいます。

早めの避難というと、
「空振りするのがいやだな」
そう思う方もいるかと思います。
ですがそのバイアス=偏見に打ち勝って、
安全なうちから避難を始めてほしいです。

大切な人の命を守るには、まずは自分の命から。
自分がまず助かることは薄情なのではなく、
そこから避難行動の輪を生むためにも、
必要不可欠な行為です。

おそらく、そんな意味も
このポスターにもこもっているのではないかと…。
「迷ったら、逃げる。空振りを恐れない」。
この気持ちをみなさんにも
大事にしていただけたらと感じました。

 

2年前の西日本豪雨災害をきっかけに、
災害について考える機会を得て、
この度の資格取得に至りました。
いまはまだ、資格を持っているだけで
放送に生かす方法も思いつかないのですが…

これからも考え続けること。
頭の片隅に置き続けること。
雨の季節に思い出すこと。
まずはこの気持ちを大事にしたいと思っています。

いやーな雨の季節ですが、
みんなで減災!取り組んでいきましょう!

県北の味覚、味わいました

「たった今、バスでお弁当が届きましたー!」

威勢のいい掛け声が響く。
大型バスで運ばれてきたばかりの
たけのこご飯や日替わりの山菜弁当は
お昼前のこの時間、みんなの注目の的だ。
「家に買って帰るけ、3つちょうだい」
「あっちの弁当も買ってみて、食べ比べてみようやあ」
あいにくの曇り空など吹き飛ばす魅力がある。
するすると、手から手へ、山の幸はわたっていく―――。

このお弁当は、県北・庄原市は高野町からやってきたものです。
5月24日と31日の2度に分けて、
『がんばろう広島!道の駅たかのマルシェ@エキキタ」が
中国JRバスの駐車場の一角で行われました。
このマルシェは多くの人が乗り込む高速バスに
手作り弁当も積み込み運ぶ「貨客混載」の取り組みの一環。
テレビ派でもその取り組みを紹介するべく!
わたしは31日、取材で現場にいました。

かごいっぱいに並ぶ、庄原でとれた野菜たち。
今シーズンの出荷が始まったばかりの「高野大根」に
そらまめ、ほうれん草、アスパラガス。
さらには名物「高野りんごのアップルパイ」。
訪れたみなさんにつられて、
わたしもたくさんの食材を買い込んで帰りました。

「農家さんの活力にもなれば」という
道の駅の職員のマルシェへの思いを聞き、
袋いっぱい笑顔いっぱいのお客さんを見て。
気づけばわたしもひとり暮らしには
あまりある量をお買い上げしておりました。
さあ、この最高の衝動買いたちをどう料理してやろうか。笑

高野大根はコトコト煮て鶏大根に。
鶏のうま味も存分に吸っておいしい。お酒が進みます。

そら豆はさやから取り出して、塩ゆでするだけ。
2~3分しただけでホックホク。お酒が進みます。

ほうれん草は水は使わず、豚肉とお酒とだしでまとめて煮込むだけ。
ポン酢をつけて食べると、もう完ぺき。お酒が進みます。

えー、みなさま
アルコールは適切な量で楽しみましょう。笑

さて。
地産地消、言葉では知っていたけれど。
広島に来て3年間、
実践する機会は多くありませんでした。
ただこのコロナウイルスの影響で
家にいる=ご飯を作る機会が多くなり、
なんとなくスーパーの売り場で
広島産の食材を手に取るように。
新鮮なものを自分の手で調理する楽しさを
覚えつつあります。

食事に限らずとも、、、
県外移動や外出の自粛を経て、
県内の資源について改めて見つめなおす
いいタイミングなのかもしれません。
大きな大きな広島県、
沢山の新しい発見が待っているはずですよ。

ちなみに、緒方さんに言われたアスパラガスは
「ウチごはん」で紹介された鶏つくねにしました!
この場を借りて、
緒方さんと山口先生にご報告いたします。笑

久々の取材

久しぶりに生で聞く音に、しびれました。

集合時間より前にひとりグラウンドに姿を現し、
一歩一歩土を踏みしめるエースのランニングの音。

どこまでもその軌道で伸びて進んでいきそうな、
スピンのきいた球がグローブに収まるキャッチボールの音。

打球の行方などもはやどうでもよくなるような、
その瞬間「捉えた」とわかる甲高くも乾いたバッティングの音。

これまで何度も聞いていたはずの、
野球にとって当たり前の音たちが
こんなにも心地いいなんて。
久しぶりのマツダスタジアム取材は
そんないちプロ野球ファンの感想から始まりました。

5月21日、カープは集合練習をスタートさせました。
これまで感染防止のために複数班での練習体制をしいていましたが、
メンバーが一堂に会し、投手・野手合同の練習を再開しています。

それと同時に始まったのが、
「マツダスタジアムを見に行こう」という企画。
抽選により招待されたファンが
間隔をとり、マスクをしてスタンドに座ります。
球団も感染拡大防止策をとったうえで
「ファンに元気を届けたい」という取り組みです。

私が取材で訪れたのは前の土曜日。
柔らかな日差しに、コンコースを抜けるすこし冷たいくらいの初夏の風。
最高の野球日和、そして野球観戦日和でした。

暑さ対策のカープ帽。感染症対策のカープマスク。
そして、思い思いの赤いユニフォーム。
野球場にでかける喜びを
みなさんが全身で表現されていました。

緊急事態宣言が解かれたとはいえ、
油断のできない状況には違いありません。
万全には万全を期して、ファンのみなさんへ
「大きな声での声援はお控えください」のアナウンス。
でも結果的にそれが、野球が生み出す音の
すがすがしさ、小気味よさを伝えていたように思います。

シュッ、バシッ、カキーン。
そんな音に乗せて、ファンとして
開幕への思いを馳せていました。

そして、取材者として。
この音を聞けない人たちが多くいるなかで、
自分は球場で実際に耳にしている。
その自覚と責任を常にもって、仕事にあたらないといけない。
ファンの皆さんの笑顔を見て、そう思いました。

みなが待ちわびるプレーボール。
開幕日も6月19日を目指すことになりました。
いつもより楽しみで、いつもより引き締まる日々が待ち遠しいです。

あ、そうだ。
先ほど、冷たいくらいの初夏の風、と、書きました。
その風が気持ちよかったので。
みなさん、おいしそうに召し上がるので。
買ってしまいました。
カープうどん。

これも日常への一歩でしょうか。
太く、長く、いきましょう!

それなりに、しまらなかったですね。笑
ちゃんちゃん。

初めての献血

そのニュースを呼んだのは母の日でした。

『献血ルームで協力者にカーネーションをプレゼント』。

母の日には恒例の行事で、
特に今年はコロナウイルスが
広がる中で人の出が減り、
これもきっかけにして
必要な量まで引き続き呼び掛けていきたい、
というような内容でした。

ここで、ひとつ、自分にモヤモヤが生まれます。

「そういえば、献血行ったことないな…」。

と、いうわけで。
行ってきました。
「はじめてのけんけつ」!
(だーれにも~なーいしょで~♪)

ニュースで扱った施設とは別ですが、
すぐ近くにある献血ルーム「もみじ」へ。

(本通り電停すぐそばにあります!)

初めてということで事前に説明を受けたのち、
お医者さんによる問診と血圧の測定。
血液型や献血できる血液かを簡単に検査します。

そして待合室で待つこと5分ほど。
出してもらったホットコーヒーが
飲み終わらないうちに、献血の準備が整いました。
(サクサクで内心驚いてました笑)

そして、リクライニングのきいたシートの上に。
担当の方が衛生上完ぺきな対策をとってくださり、
いよいよ採血です。
初めてということで10分ほどで済む、
400mLの全血献血になりました。

そりゃチクッとはします。
吸引のために起こる振動もちょっとは伝わってきます。
ここで、担当の方の真骨頂ですよ。
まあ、いろんな話題をお持ちで。
しかも採血してもらっているなんて、
献血ルームにいるなんて忘れるような。
カープ、お好み焼き、スーパーのポイントのため方…。
あれこれしゃべり、すごく日常的な空間でした。笑

その中でちょこっと真面目な話も。
血液ってそのまま使えるわけではなくて、
精密な検査や成分ごとに分離が行われて
血液製剤になるんだそうです。
成分によっては保存できる期間が
20日ほどしかなく、だからこそ
決まった量が常に必要になるんですと。
これは、冷凍などで長期保存ができると
勝手に思っていた自分には
目(耳?笑)からうろこの話でした。

と、いつのまにか振動がやみ、採血終了。
待合室で水分と休憩をとって、
献血カードを作ってもらって任務完了!となりました。

ちなみにご厚意でアイスをひとつ
自販機で選び、いただけるんですが、
なんで人からもらうアイスってあんなに
おいしいんでしょうね笑

献血カードには次回また
献血できる期日も印字されています。
例えば同じ400mLの献血をしようと思えば、
男性の場合、およそ3か月の間隔を
あける必要があるんだそうで。
それらが一目でわかるようになっています。
また協力させてもらいたいな。
軽やかな気分ではじめての献血を終えました。

ここまでの文章は、
これまで献血に協力されたことのある人にとって
当たり前で冗長だったとは思いますが、、、
このブログがだれかの役に立ってたらうれしいです。

アナウンサーなんて完璧なわけありません。
よく知らない項目がニュースになって、
慌てて調べることもしばしば…汗
ですが後追いだったとしても、
その体験をしてみることで
知ること、感じることもあるのだなあ。
そんなことを今回のことから
改めて思いました、とさ。

ちゃんちゃん。

おうち時間に…

この4月、
コロナウイルスの感染予防のため、
家にいる時間が長くなっています。
きのうは湯崎知事による
週末の外出自粛要請も出されました。
なんとも言えないもどかしさもありますが、
コレは新しいことを始めるチャンスではないか…?
そう思い、色々チャレンジを始めました!

①料理
増税&軽減税率が導入される際に、
「これからは自炊だ!」と買ったレシピ本が、
ほこりをかぶっていた。
やってたのは、卵かけごはんとみそ汁のオンパレード。
古からのシンプルイズベストを再放送に次ぐ再放送。
そこにもう一度チャンスが巡ってきた。
なんとかレシピ本を見ながら、
ひとより倍の時間をかけながら、
ひとり、台所で火の中水の中戦っています。

(カレー粉を使って作ったら部屋がいまもカレー臭に包まれています)

②読書
自宅の本棚。
なかなか捨てられない性分で
読み返さずインテリアと化している蔵書が何十冊あるか。
いや、読みかえさんならまだいい。
読んでないものすらある。これは本当にインテリアである。
一方で、はやりものにも目がなく、新しい本も増えた。
インテリアがカウンターやテーブルにも現れだした。
統一感あっていい。いや、よくない。
なんとかこの期間で切り崩しを図っていきたい、、、

(詳しく見ないでね。恥ずかしいから。笑)

③けん玉
広島県は廿日市市発祥。
このシンプルにして至高のおもちゃを
去年のけん玉ワールドカップに感化され、購入。
以後、半年にわたる放置。
これではいけない。
皿に乗せて、けんにさしてどや顔している場合ではない。
というわけで、
動画で撮りながらけん玉の練習を始めました。
会社の中でもちっちゃくコンテンツになっている。嬉しい。
ただこれが難しい。どうしても長時間になる。
根気ややる気より先にスマホの容量がなくなりそうです。

(広島テレビアプリもよろしくお願いいたします!)

あとはやっぱりテレビですね!
(宣伝っぽい宣伝です)
どうも自分の好きな番組を選ぶと
バラエティなどが増えてしまうんですが…。
休日などを利用して自分が見ないような
カテゴリーの番組にも触れることができています。
楽しく勉強するためには、
他局も見ますよ、Ne〇flixも見ますよ笑

さて、せっかくできた時間。
社会人になって、
机に向かうような勉強からは
遠ざかってしまいましたが、
この期間でいろいろなことを、
もう一度勉強しなおそうと思っています。
(来るべき時に思いっきりおでかけが楽しめるように、
貯金もしなおそうと思っております…笑)
みなさんは「おうち時間」、何してすごしていますか?